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渡辺 高晴。 1963年。 蠍座、昴宿、一白水星。 栃木県宇都宮市に在住。 幼い頃。 夜中、家の中で修験者の姿をした霊に出会う鮮烈な体験をする。 随分と長い間、疑問に思っていましたが。 今では、この霊の方は、私の守護霊さんだと思っています。 高熱を出して寝込んでいる時に、体中を電気が走る体験をする。 霊的作用による高熱ではなかったかと思います。 この時が、テレパシーや気を発する始まりだったと思います。 その後、自分の状態をずっと知らずに過ごすこととなる。 この頃から、孤独を感じ始める。 学生時代。 高校・大学受験で苦しむ。 自分の能力が分からずに頑張ってしまって生き地獄。 「 ねばならない 」 という完璧主義に陥っていた。 凄いストレス。 自分が自分でない感覚。 焦燥の日々だった。 歴史小説 「 三国志 」 に魅せられて、歴史好きになる。 日本の戦国時代にも興味を持った。 これが救いでした。 大学時代。 山形で過ごす。 目標・目的・やりたい事に出会えずに、ひどい焦燥感・虚無感を味わう。 自殺願望が何度もあった。 友人・知人に、少なからず心配や迷惑をかけてしまいました。 お陰様で、救われました。 ありがとうございました。 一年、留年してしまう。 山形という所へ縁があったのも意味があったような気がします。 山形は羽黒修験道で有名な土地ですから。 オートバイが好きになり、よく走り回った。 ジャズも好きになった。 これが救いでした。 サラリーマン時代。 心の問題から、最初の就職活動が出来なかった。 その後、就職はしたが意欲が出ず、転職を繰り返す。 東京で、SE(システムエンジニア)を目指したこともあったが、自律神経失調症となり挫折。 地元に帰り、警備会社に勤めるが、怪我をして入院、退職する。 ほんとに色々やったなという感じ。 入院した後、退職して心底ホッとした。 忙しかった。 そして、自分自身を見失っていた。 社会、仕事、生活、自分自身を、余りにも知らな過ぎた。 この頃、自分の特殊な能力に気づき出した。 今までの人間関係で起こった疑問点に納得する事ができた。 孤独であった。 考えが、すべて伝わっていたからだ。 納得。 その後。 この頃から、地元の山に登るようになった。 そして、なぜか熊野・那智の火祭りにゆきたくなり、 伊勢神宮と熊野三山に、家族と出かけた。 この辺りから、修験道に関心を持ち始めた。 そして、今まで出来なかった、して来なかった多くのことにチャレンジし出した。 大自然や動植物のことを考えるようになった。 社会のことも考えるようになった。 人生や生き方に関しても。 あらゆることを。 マイペースな暮らしが出来るようになってから、焦燥感や虚無感が消えていった。 通信教育で、 ヘルパー2級の資格を取るが、 自分には合わずと気づき就職はしなかった。 その後、催眠と心理学に興味を持ち勉強を始める。 東京の専門学校 と 武藤安隆氏に師事する。 そして、心理カウンセリングルームを開業したが、平成19年廃業。 社会の現状を鑑み、救済の思いを強くする。 そして、衆生万霊救済を志す。 平成18年、天照柱源修験道教会のホームページを立ち上げる。 現在、 修験道、占星術、スピリチュアリズム、心理学等の探求中。 衆生万霊の浄化向上をめざして。 新たな修験道の進化をめざして。 万物の真の幸福と安定の実現持続をめざして。 ≪ 余 談 ≫ あなたは、漫画 『 サトラレ 』 をご存知でしょうか? 私はこれを見て、まさに自分と同じだと思いました。 そして、今までの人生経験から、自分が超能力を持っていることに気づかされました。 それは、多くの方々から指摘されて来たからです。 霊気を発していたり、私のテレパシーが相手に通じたり、 頭上のオーラに私の過去現在未来が映っているとのこと。 これもきっと、何かの意味がある。 役目がある。 そう信じておりました。 その意味が、 役目が、 最近、だんだん分かって参りました。 体験されたい方は、教会(少し古い普通の平屋の家ですが)までお越しいただければ体験出来るでしょう。 近くまでお越し頂ければ、声を聞く事が出来ると思います。 ( 私が在宅の場合に限りますが ) 教会住所 : 栃木県宇都宮市上戸祭3−6−15 電話 : 028−902−7820 ![]() 皆さん、よろしくお願い致します。 |
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生きとし生けるもの万物すべてが幸せになりますように。 皆さまに神仏のご加護があります様に。 守り給へ、幸え給へ。 祓え給へ、清め給へ。 青天白日、光明遍照。 ありがとうございます。 ![]() 戻る |
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